日本エンカレッジ・リハビリテーション協会

これまでの活動

2018年4月13日(金)【エンリハ18】

19:00~22:00
北とぴあ 803会議室

セラピストのための
共感的コミュニケーション・ワークショップ
~共感力を高めて相手も自分も癒せる人になる~

講師:
たかはし ますみ
高橋 真澄 先生

アイバイオテック株式会社 代表取締役
コネクションプラクティス認定トレーナー

自分自身の気持ちがザワついたり、
不安や落ち込んだ気持ちがあると、
前向きに患者さん、利用者さんに向き合えない
ことがあります。

非暴力コミュニケーションにおける
自分自身の気持ちに共感する「自己共感」は
そういった悩みから自身を解放することができます。

患者さん、利用者さんに真に寄り添う力を身に着けたい方にとって、
自分の気持ちを落ち着かせることは重要なことです。

今回は、そんな「自己共感」の基礎を学びました。

ワークショップ

2017年12月16日(土)【エンリハ18】

10:00~16:00
滝野川会館 303会議室

ほめ方のプロから学ぶ!
承認力で差がつく
コーチングスキルアップ講座

第3回
~治療効果を上げる自発性を引き出そう~
フィードバックと質問のスキル

●患者さんがやらされ感ではなく、自発的に治療に取り組むようになるには?
●患者さんの中にある力を呼び覚ます質問とは?
●口下手でも患者さんと面白いほど話が弾む質問術を学ぶ
●患者さんの気づきを促すフィードバックのスキルを身に着ける
●患者さんが可能性に目覚め、明るい気持ちになる関わり方のポイント

■講師
谷口祥子(たにぐち よしこ) 先生

3回シリーズの最終回は相手への"質問"を中心とした内容でした。
質問や声掛けをほんの少し意識するだけで、相手が「ハッ」と気付く瞬間があることを理解できました。
私たち自身もワークを通して、たくさんの気付きを頂きました。
(参加者6名)

ワークショップ

2017年11月4日(土)【エンリハ16】

10:00~16:00
赤羽会館 小ホール

ほめ方のプロから学ぶ!
承認力で差がつく
コーチングスキルアップ講座

第2回
~大切に想っていることを言葉で表現しよう~
「この人は味方だ」と信頼されるようになる、
会話のコツとほめ方5つの極意

●患者さんの「好き」「嫌い」を左右するものとは?
●相手に安心感を与える「情動調律」のスキルを身に着ける
●「承認力」がなぜコーチングに欠かせないのか?
●科学的に立証されている承認の効果とは?
●さりげなく使えて患者さんから信頼される「ほめ方5つの極意」を学ぶ

■講師
谷口祥子(たにぐち よしこ) 先生

第2回となる今回も、ワークが多く気づきの機会の多いものでした。
体を使ったワークもあり、「情動調律」の重要性について深めることができました。
現場で実践しやすい内容が多く、参加者の満足度も高い講座でした。
(参加者8名)

ワークショップ

2017年10月14日(土)【エンリハ16】

10:00~16:00
滝野川会館 301,302会議室

ほめ方のプロから学ぶ!
承認力で差がつく
コーチングスキルアップ講座

第1回
~気持ちは伝わる。大事なのはあなたのあり方~
患者さんの心を開く、コーチングマインドを身に着ける

●コーチングスキルを学んでうまく行く人、行かない人の違い
●可能性を信じるってどういうこと?
●「相手を主役にした会話」を体験する
●患者さんがあなたに対して素直になる「共感力」を身に着ける
●プロの傾聴と素人の傾聴の違い

■講師
谷口祥子(たにぐち よしこ) 先生

株式会社ビィハイブ 代表取締役
思いこみクリアリングカウンセラー
ほめ方の伝道師
日本コーチ協会・正会員
米国NLP協会認定NLPマスタープラクティショナー

著書
『図解入門ビジネス 最新 コーチングの手法と実践がよ~くわかる本』
(秀和システム)
『あたりまえだけどなかなかできない ほめ方のルール』(明日香出版社)
『「結果を出す人』のほめ方の極意』(講談社)
『自分ホメ 毎日が100%輝く魔法の言葉』(集英社)
『いくらがんばってもほめられない時に読む本』(PHP研究所)

ワークショップ

「ほめ方とコーチングについて深く学びたい」というメンバーからの熱い想いで、3回シリーズでしっかりと学べるコースを開催しました。第1回目の今回は、相手との信頼関係を築くためにかかせない「心構え」について学びました。
気付きを得るためのワークもさることながら、参加者同士での意見交換も考えさせられることが多く充実した講座となりました。(参加者7名)

ワークショップ

2017年8月9日(水)【エンリハ15】

19:00~21:00 (18:30~受付)
北とぴあ 8階 803会議室

エンカレッジ・リハビリテーション ワークショップ

テーマ:
コーチング・スキルを現場に活かす!

■ファシリテーター
一般社団法人 日本エンカレッジ・リハビリテーション協会 代表理事
矢口 拓宇

■内容
①コーチング・スキルとは?
②相手の気付きとやる気をサポートする実践型ワーク
③グループディスカッション

コーチングの基礎について解説し、現場に活かすためのワークを行いました。
(参加者5名)

2017年6月21日(水)【エンリハ14】

19:00~21:00 (18:30~受付)
北とぴあ 8階 803会議室

エンカレッジ・リハビリテーション
ワークショップ

テーマ:障害受容

■ファシリテーター
一般社団法人 日本エンカレッジ・リハビリテーション協会 代表理事
矢口 拓宇

■内容
①ミニレクチャー
②学びを深めるワーク
③グループディスカッション

前回の大田仁史先生の講演を振り返りながら、、「障害受容」について掘り下げる機会でした。大田先生の哲学的な問いを、私たち療法士は向き合っていく必要があると考えさせられました。(参加者5名)

2017年5月28日(日)【エンリハ13】

10:00~12:45
場所:王子ふれあい館(王子区民センター内)

大田仁史、障害受容を語る
~脳卒中後維持期リハにおける心的課題とその対応~

大田仁史

おおた ひとし
大田 仁史 先生

医学博士
日本リハビリテーション病院・施設協会顧問
全国地域リハビリテーション支援事業連絡協議会顧問
平成19年 3月 NHK関東甲信越地域放送文化賞
平成26年11月 茨城県特別功労賞表彰

<著書>
大田仁史講演集「(1)芯から支える維持期リハビリをめざして」(荘道社)
「地域リハビリテーション原論Ver6」(医歯薬出版株式会社)
「地域リハビリテーション論Ver5」,
「大田仁史の『ハビリス』を考えるⅠ~Ⅳ」(三輪書店)
その他多数

長年、リハビリテーション医療の現場実践を積み重ねてこられた大田仁史先生。
今回、「障害受容」をテーマに、脳卒中後のリハにおける心的課題についてお話をいただきました。障害受容の本質と現実について、私たちに問いかけをして下さいました。
(参加者27名)

ワークショップ

2017年4月10日(月)【エンリハ12】

19:00~21:00
北とぴあ 901会議室

Complex-Chaosケースに連携で取り組むための視点
ー地域包括ケア時代におけるー

医療福祉生協連家庭医療学開発センター センター長
千葉大学大学院看護学研究科附属 専門職連携教育研究センター 特任講師
ふじぬま やすき
藤沼 康樹 先生

複雑困難な事例に対応していくための、専門職としてのあり方を教えて頂きました。
一人では解決が難しい問題も、多職種連携で乗り越えていける、とわかりました。
論理的、かつ分かりやすく、希望の持てる講演会となりました。
(参加者28名)

ワークショップ

2017年3月26日(日)【エンリハ11】

13:30~16:45
王子ふれあい館

クレーム、モンスター対応も怖くない!
優しい対人援助職のための
攻撃的コミュニケーションから自分と仲間を守り相手も癒す対話術
【入門編】

高橋真澄 先生

アイバイオテック株式会社 代表取締役
コネクションプラクティス認定トレーナー

高橋真澄

クレームや、攻撃的な方を前にしたとき、心がザワついて、不安な気持ちになることを経験します。そんなとき、非暴力コミュニケーションにおける"共感"のスキルを身に着けておくことによって、自分が傷つかないばかりではなく、相手を癒すこともできるという可能性を感じる講座でした。ワークもたくさんあり、和やかに楽しく学べました。
(参加者26名)

ワークショップ

2017年2月10日(金)

リハビリテーションコーチング・ワークショップ
【悩み解決編】

2月10日(金)19:00~21:00
北とぴあ 803会議室

一般社団法人日本エンカレッジ・リハビリテーション協会 代表理事
矢口拓宇

実際に現場で活用できるコーチングの実際を紹介し、
悩みを解決しあうワークを行いました。(参加者6名)

2017年1月15日(日)【エンリハ9】

14:00~16:45
北とぴあ 6階 ドームホール

オランダ・ビュートゾルフに学ぶ!
地域包括ケアで活躍できる専門職・組織のあり方

国際医療福祉大学教授 堀田聰子 先生

堀田聰子

「地域包括ケアを実現したからといって、医療・介護費が安くなるかどうかはわからない。地域包括ケアの目的はあくまでも地域住民が、"ハッピー"になること。そのためには、専門家自身もハッピーかどうか?を問いかけなければならない。」利用者満足度No.1(オランダの全国シェア6割)、職員満足度No.1を達成しているビュートゾルフ。日本の医療・介護の現場は、お金のために「こなさなきゃならない」、そんな場面も多いかもしれません。それは、オランダでも昔はそうだったのです。その意識を変えてきた、イノベーションを起こしてきたのがビュートゾルフだったといいます。
報酬を目的としたケアではなく、真に患者さん、利用者さんに価値を提供するケア。人材が離れず、口コミで利用者が絶えない。それこそが、私たちが目指すべき組織のあり方なのではないか、そう思いました。新しい時代を作っていく、イノベーションする人を応援する、そんな協会でありたいとあらためて感じました。(参加者40名)

ワークショップ

2016年12月11日(日)【エンリハ8】

14:00~16:45
貸教室・貸会議室 内海 3F教室

患者の視点で考える
がんの治療・療養支援

金沢赤十字病院副院長・外科部長
西村 元一先生

西村 元一

西村先生はがんの外科医として活躍しているなか,自らが"がん患者"となりました。効果の期待できる様々な治療を受けるなかでの気づきがたくさんあったことを共有してくださいました。特に,コミュニケーションの大切さについて,「他人事をどれだけ自分事と考えられっか?」といった深い問いかけを私たち医療者に投げかけてくださいました。
テレビや日刊紙に取材の入る緊張感のなか,気づきと学びにあふれた素晴らしい会となりました。参加者30名

取材:NHK金沢,日刊ゲンダイ
協力:ブックマン社

ワークショップ

2016年11月20日(日)【エンリハ7】

14:00~16:30
赤羽北ふれあい館 第2ホール

利用者さんが納得して使いたくなる
福祉用具導入時のコミュニケーション

一般社団法人 日本エンカレッジ・リハビリテーション協会 代表理事
矢口拓宇

2回目となる実践報告会は,「福祉用具導入時のコミュニケーション」というテーマで,ディスカッションを中心に行いました。
福祉用具導入時に利用者さん,ご家族の「納得感」を重視することを学びました。
また,現場での悩みを共有することにより,励ましあう機会にもなりました。
参加者5名

2016年10月1日(土)【エンリハ6】

14:00~16:45
北とぴあ 6階 ドームホール

これまでの活動

一般社団法人日本エンカレッジ・リアびりテーション協会 代表理事
矢口拓宇

セルフペップトークをしてみよう

特別養護老人ホーム アンミッコ 作業療法士
美谷島直行

エンリハ初めての実践報告会を行いました。
これまでの活動を振り返り,多くの貴重な学びがあったことを思い出すきっかけになりました。
セルフペップトークのワークは,美谷島先生の熱い講義が光りました。
ペップトークをより実践で活用できる形にできたように思います。
参加者は少ないながらも,質の濃い会となりました。
参加者6名

2016年9月24日(土)【エンリハ5】

14:00~16:45
北とぴあ 6階 ドームホール

患者様もスタッフもやる気になるほめ方の極意

株式会社ビィハイブ 代表
ほめ方の伝道師/思い込みクリアリングカウンセラー
谷口祥子先生

ワークショップ

第5回となる今回は,ほめ方の伝道師,思い込みクリアリングカウンセラーとしてご活躍中の谷口祥子先生の,"ほめ方"についての講義でした。「人格適応論」というツールを使って,6つの適応タイプに分け,それぞれのタイプに響くほめ方を学びました。
また,分がどのタイプに属するかを確認しました。自分と他者の違いを知り,響く言葉の違いも知ることにより,より相手を勇気づけることにつながると感じました。
参加者26名

ワークショップ

2016年8月27日(土)【エンリハ4】

14:00~16:30
北とぴあ 6階 ドームホール

家族介護者のメンタルケアと睡眠の支援

【講演1】
なぜ、家族介護者は追いつめられているのか?
~21年、働きながら3人の介護をした気付きから~

介護者メンタルケア協会 代表
心理カウンセラー/理学療法士 橋中今日子先生

橋中今日子

【講演2】
睡眠の正しい理解と実践

日本眠育普及協会
睡眠インストラクター 橋爪あき先生

橋爪あき

家族介護者支援と睡眠という2人の専門家をお招きした講演会となりました。
睡眠が心と体に与える影響の大きさを学びました。
介護者に心の問題があると思われる場合においても,生活リズムや栄養が適切にとれているのかといった視点は非常に重要だと感じました。
参加者27名

ワークショップ
ワークショップ

2016年7月24日(日)【エンリハ3】

14:00~16:30
北とぴあ 6階 ドームホール

想いが伝わるペップトーク
~やる気を起こす魔法の言葉~

■講師 岩崎 由純 (いわさき よしずみ) 先生

・日本コアコンディショニング協会 会長
・トレーナーズスクエア株式会社 代表取締役社長
・日本ペップトーク普及協会 会長
・日本オリンピック委員会 元強化スタッフ
・日本アスレティック・トレーナーズ機構 前副会長
・NSCAジャパン 元理事
・全米アスレティックトレーナーズ協会 公認アスレティックトレーナー
・日本体育協会公認アスレティックトレーナー

岩崎 由純

「ペップトークって,エンカレッジメントなんです。」と,
当協会の理念とペップトークがリンクするものであることを示してくださったのち,講演は始まりました。
岩崎由純先生は日本最初のアスレチックトレーナーとしてご活躍となった後,
現在はペップトークを日本に広めるために年間250回以上講演をされている日本を代表するスピーカーです。
ユーモアあふれる語り口と,言葉の大切さ,深く物事をとられる洞察,そして感動のストーリーから,私たちの心を震わせてくださいました。
・ピグマリオン効果 ― 指導者は,学ぶ側の可能性を信じる
・やってほしいことを言う
・相手を受け入れる
・前向きな背中の一押し
・成功のイメージを共有する
といったことを学びました。
リハビリ現場にも,応用できるところがたくさんあります。
どんな言葉をかけるかによって,私たちは相手に良い影響を与えることができると感じ,さらに言葉の力を磨いていこうと思いました。
参加者38名

ワークショップ

2016年6月11日(土)【エンリハ2】

14:00~16:30
北とぴあ 6階 ドームホール

あなただから本音が言える
患者さんと信頼関係を築くためのコミュニケーション

介護者メンタルケア協会 代表
心理カウンセラー/理学療法士 橋中今日子先生

橋中今日子

ある脊髄損傷で四肢麻痺となった石川さんのエピソードから講演はスタートしました。
講師の橋中今日子先生は石川さんを日々担当するなかで,心を通わせようと努力し続けました。丁寧なコミュニケーションと病院全体を巻き込んでのお茶会の取り組みなどを通して,少しずつ気持ちが通じ合うようになりました。
そして,本音で語り合えたその時,ある大切な目標を教えてくれたのだそうです。エピソードの後,現場で役立つ具体的なコミュニケーションのスキルを教えていただきました。
5つのヒント
1.「どう話を聴くか」,「何を言うか」よりもどんな気持ちの状態でいるかが重要
2.話している「内容」よりも相手はどんな気持ち?心の状態は?
3.人は変わりたい!でも変えられたくない!
4.本人も自分の本音に気づいていない。言葉にまどわされない。
5.人に受け入れてもらえてはじめて変わる勇気が持てる。
そのアイディアを頂いた後に,ペアになりワークを行いました。
「あなたは大丈夫」と信頼して話をする。
枝葉のスキルではなく,人と人との関係の本質を重視した内容は,私たちの今後の現場での活動に非常に重要なものであると確信しました。
参加者37名

ワークショップ

2016年5月

設立記念例会が開催されました!

設立記念例会テーマ:
地域リハビリテーションとエンカレッジメント

【基調講演】
地域包括ケアと地域リハビリテーション
~治す医療と支える医療の調和~

元・公益社団法人 日本リハビリテーション医学会 理事長
昭和大学医学部リハビリテーション医学講座 名誉教授
水間正澄 先生

水間正澄

【設立宣言&ミニ講座】
意欲と自己効力感が高まるエンカレッジメント
~生活期リハの現場で役立つ17の実践~

一般社団法人 日本エンカレッジ・リハビリテーション協会  代表理事
東京ほくと医療生協 王子訪問看護ステーション 理学療法士
矢口拓宇

2016年5月8日(日)14:00~16:30
北とぴあ 第2研修室

2016年5月8日、晴天のなか、設立記念例会が開催されました。
参加者は療法士だけでなく、医師、歯科医師、看護師、介護士、フィットネスインストラクター、学生さんなどなど、様々な職種の方が参加されました。
水間先生のお話はリハビリテーションの理念について改めて学びを深め、事例を通して実際に医療を受けながら生き生きと暮らす患者さんの姿をサポートすることの大切さを学びました。
また、代表理事・矢口拓宇より、設立宣言がありました。参加者の方の多くが当協会の趣旨に共感して下さいました。

参加者の声

枠組みのしっかりした、赤で観カルな印象を持ちました。
進行役、タイムスケジュールとてもよかったです。
Nrs.の質問などが、リアリティーがあってよかった。(CPの社会参加について)
矢口さんの話も思いを感じてよかったです。

理学療法士・柔道整復師
糸日谷哲章 様

知識や技術だけでなく、心からポジティブ思考になれるような気がしました。
設立宣言、感動しました!

作業療法士
K様

リハの概念はプライマリケア医と似ている。
生涯の伴走者として患者の様々な健康問題に対応できる存在になりたいと私も思いました。
将来を見据えた対応ができるよう、リハビリテーションの勉強をしたいと思いました。
装具の相談もよくうけるのでもっと勉強しなくてはと思います。

医師
平山陽子 様

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