オンラインプログラム


内容

Udemyにて配信中

オンラインプログラム

https://www.udemy.com/course/conversational_techniques/

口下手なセラピスト、治療家、医療福祉専門職のための、患者さんがみるみる元気になる”人助け”会話術

■このコースについて
現場で役立つ会話術を身に付けましょう!

■基本情報
レクチャー: 33
ビデオファイル: 合計2時間

■修了証書
コース全体を修了してUdemyの証明書を取得する

■特徴
iOS版とAndroid版をご用意

■講座内容
患者さんとの関係は良好でしょうか?

今このページを見ている方は何かお悩みを抱えていると思います。

本講座を受講することにより、きっと患者さんとより良い関係を築いていけると信じています。

・正しい会話方法

・やってはいけないNG会話

・会話術の実践方法など

など事例を交えてお伝えいたします。

すぐに役立つ会話術が盛り沢山です!

■何を学びますか?
話し方
会話術
介護職で役立つ話し方
人助け会話術

■受講における必須条件または前提条件はありますか?
なし

■このコースの対象受講者:
セラピスト
介護士
治療家
医療福祉

講師

矢口 拓宇
健康・医療・介護・福祉・リハビリが専門。理学療法士。コーチング。カウンセリング。講師。トレーナー。

2005年理学療法士免許取得。病院、介護老人保健施設、通所リハビリ、訪問リハビリの現場で、地域のニーズに根ざしたリハビリを担当。

通所リハビリの事業拡大の時期には利用者数、売上2倍に貢献。現場のエース療法士として活躍。

現在は訪問リハビリ部門にて年間1500件の利用者宅を訪問し、細やかなリハビリのサポートを行っている。

自身は19歳のときに目の病気を患い、視覚障害者となる。行きたかった大学にも行けず、車の免許も取れない、将来に希望を見出せないという状況に落ち込んだ日々を経験。

理学療法士を目指すことにより立ち直り、支えてくれた家族や仲間の存在により乗り越えた経験を糧にリハビリの現場に立つ。

現場では様々なリハビリ技術にコーチングを併用した独自のプログラムを展開し多くの奇跡を起こしている。

2016 年に「一般社団法人日本エンカレッジ・リハビリテーション協会を設立し、リハビリ、医療、介護従事者のコミュニケーション技能向上を目的にセミナー事業を行っている。

三児の父。